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Why Treats?(なぜおやつをあげるの?)

最近、更新タイミングがなかなかコントロールできず、時間のある時にあれもこれもと
一気に書いてしまい、後で読み返すと何の記事なのかわかりにくかったので記事を分割します。(反省)


それはズバリ「呼ばれることがウレシイ→呼び戻し強化の積み重ね」です。

今まで以上に「名前を呼ぶ→振り向くorこちらにくる=トリーツ」をどこでもやっていると、トリーツの
消費量がハンパなく、せっせと夜なべをしてエルのトリーツ加工にいそしむ毎日です。

買ってきた馬肺をペンチでバキバキカットしています。
カットする時にでたカスはごはんに振りかけてあげます。

カット中は隣でウキウキ、ヒーヒーいいながら跳ね回っていますが、無視しています。
masterとbutlerではその時にエルが取る態度が違っていて、masterの場合は飛びかかってきます。

無言で払いのけるとそのうちあきらめて大人しくなるので、落ち着いてソファの上に寝そべったら
おやつをサービスしてあげます。

欲しくて暴れても何も貰えない→大人しくしている=イイ事があるかも?(期待させる)

率先してイイ事を期待してもらいたいものです。


トリーツ名はその名も「馬肺カット」ですでにカットされています。

しかし、とっさのタイミングで褒めてトリーツをあげるのには大きすぎるので
(第一関節の半分ぐらいが理想的かな?)そのままでは毎回割る手間が発生してしまいます。

すぐあげないとなぜ貰えたのかがわかりにくくなるので、褒めたと同時にあらかじめ小さくカット
した馬肺を素早くあげるようにしています。


現在は馬肺を通常のトリーツで、どうしてもこちらに注意を引きたい時は
チーズのささみ巻き(今のところ効果は抜群!)です。

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テーマ : ♪ボーダーコリー♪ - ジャンル : ペット

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